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【AWS】Certificate Manager (ACM)のDNSで検証で、DNSにCNAMEが登録できない時の対処法!

AWSのCertificate Manager (ACM)を使ってSSL/TLS 証明書を取得するときに、ドメインの所有者の確認として、DNS検証とEメール検証が選択できます。 DNS検証を選択すると、CNAME名とCNAME値が表示されるので、この2つをDNSへCNAMEレコードで追加するのですが、DNSのタイプによってはそのままでは登録できないことがあります。 そんな時に試して欲しい対処法を書いてみたいと思います。 アンダースコア「_」とピリオド「.」が邪魔をしている可能性があります。
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【AWS】Certificate Manager (ACM)で無料のSSL証明書を取得する!

AWSではなんとAWS Certificate Manager (ACM) というサービスでSSL/TLS 証明書を無料で取得することができます、しかもすごく簡単に。 そしてACMはElastic Load Balancingと統合されている為、 取得した証明書をApplication Load Balancer、や Network Load Balancer に関連付けることができます。 また、Amazon CloudFrontにも関連付けることができます。
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