AWS

【AWS】EC2のルートディスクを拡張する!

EC2のルートディスクをEBSのデタッチをせずに拡張する方法です。
Java

【Linux】Javaのバージョン切り替え方法

1つのLinux環境に複数のJavaのバージョンがインストールされていて、簡単に切り替えたいときのやり方です。 まずはバージョンの確認方法から「#java -version」 本来使用したいバージョンじゃなかった場合、切り替えるにはalternatives コマンドを使います。
AWS

【AWS】PoderosaでAmazon Linux 2023にSSHで接続できない!

AWSのEC2でAmazon Linux 2023のインスタンスをたてました、いざPoderosaからSSHで繋ごうとすると 「Server does not support diffie-hellman-group1-sha1 for keyexchange」なぜかエラーとなり繋がりません。
資格・勉強

【これだけ!】基本情報技術者試験の合格おすすめ勉強法

2023年4月より、IPAの基本情報技術者試験が通年で試験を受けられるようになりました。 試験の受け方から試験時間と出題形式や、試験範囲も新しくなっていますので、 新制度に対応したおすすめの参考書や、オンライン講座なども紹介したいと思います。
WordPress

【WordPress】「サイトに重大なエラーがありました」の解決方法

プラグインを更新したら急に「サイトに重大なエラーがありました」となり管理画面も開かなくなってしまった場合の解決方法です。 「wp-config.php」を修正してデバッグモードにして原因を探ります。 PHP Fatal error: Uncaught Predis\Connection\ConnectionException: Connection refused [tcp://127.0.0.1:6379] in /bitnami/wordpress/wp-content/plu gins/redis-cache/dependencies/predis/predis/src/Connection/AbstractConnection.php
AWS

【AWS・Java】署名付きURLでS3にファイルをアップロードする方法!

AWSのS3では署名付きURLというものが発行できます。 これはプライベートなバケットやオブジェクトに対して限定的にアクセス可能にすることの出来るURLです。 今回はJavaからAWSのSDKを使って署名付きURLでファイルをアップロードする方法を説明してみます。 S3Presignerを使うためのGradleのバージョンの設定も説明します。
Linux

【Linux】No space left on deviceとエラーになったときの解決方法

LinuxOS(CentOS)を使っていて新しくファイルを作成しようとしたときに、「No space left on device」というエラーが出たときの対処・解決方法です。 文字通り読むと「ディスクにスペースがありません」というような意味合いに読めますが、dfコマンドで見ても100%になっておらず、空きがあるように見える場合があります。
Amazon EventBridge

【AWS】AWSからのお知らせ通知をチャットで受け取る方法!

AWSで何かお知らせや通知があった場合、登録されているメールアドレス宛にメールが届きますが、 メールだと埋もれてしまうので普段使ってるGoogle Chatで受け取れるように設定してみたいと思います。 AWSで使用するサービスは「Amazon EventBridge」「SNS」「Lambda」の3つです。
問題解決

CPUに高負荷!「Chrome Software Reporter Tool」とは?

CPU使用率が上がって高負荷状態になってタスクマネージャーで調べてみると、Chrome Software Reporter Tool というのがCPUを食い散らかしてる場合があります。 この「Chrome Software Reporter Tool」ですが、機能としては・Chrome起動時に発生したエラーを収集してGoogleに送信・危険性の高いプログラムやアドオンを見つけて削除する という機能があるのですが、CPUの食いすぎは困るのでタスクマネージャーからタスクを終了してしまって問題ありません!
CSS

【CSS】便利!カスタムプロパティの使いかた(CSS変数)

「カスケード変数のためのCSSカスタムプロパティ」というらしいですが、「CSS変数」と言われたり「CSSカスタムプロパティ」と呼ばれたりします。 全画面で共通で同じにしたい色やpxを:rootで変数に入れて置き、var(--変数)で変数として使う事で、実際にカラーコードやpxを指定するのは1ヵ所で済んでしまうという非常に便利で役立つテクニックです。
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